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夏休みの里帰り
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    今日から里帰り

     

    楽しい夏休みの里帰りです。

     

    妹と姪っ子とともに今日から新幹線での新潟への旅。

     

    普段、土日祝日も英会話レッスンをしている私にとって、冬休み以来の本当に久しぶりに全くレッスンがない休暇。

     

    とても貴重な息抜きの時間となります。

     

    姪っ子にとっても、新潟で待つじいじ、ばあばに会えるのが楽しみで仕方ないようです。

     

    楽しい夏の思い出をまた、姪っ子とともにたくさん作りたい。

     

    自分の意思もしっかりと表現できる姪っ子は、どんな会話をじいじばあばとしてくれるだろうか。

     

    日々成長して、変化しつづける姪っ子。

     

    子供の成長は本当にめざましい。

     

    1年前と今とでは全く違う姪っ子。

     

    1カ月前と今とでも違う姪っ子。

     

    新潟で、またたくさんの刺激を受け、さらに成長するのだろうと思います。

     

    新潟から帰ってくるときには、姪っ子はまた成長して違っているのだろう。

     

    とても楽しみです。

     

     

     

     

    posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 06:10 | comments(0) | - |
    楽しい楽しい夏休み
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      楽しい楽しい夏休み

       

      先日姪っ子が我が家に泊まりにきました。

       

      私の夫がカナダへ1カ月間帰省しているため、妹とその娘3歳になる姪っ子が我が家へお泊りに来たのです。

       

      この家は彼女たちの家から徒歩10分の距離なのですが、まるでどこか遠い田舎に来たかのように、全く雰囲気が違います。

       

      家の裏には大きなお寺の境内があり森のようになっているし、その横には公園。

      またその裏にはお墓がある、本当に自然豊かで、目黒の駅前の妹の自宅付近とは全く異なる雰囲気です。

       

      早朝からセミの大合唱が聞こえてくるし、境内からはお線香の匂いが漂い、そして小鳥やカラスの泣き声も。。。

       

      それに加えて、我が家は昭和の香り漂う家。

       

      姪っ子の家のきれいなマンションとは雲泥の差。

       

      庭には木や草が生い茂り、蚊がたくさんいそうで、妹はいつもここへ来るときは、蚊対策を万全にして挑みます。

       

      そして、小さいながら1階と2階のある我が家。

       

      この家に去年の冬引っ越してきたとき、いつか姪っ子が大きくなったら、泊まりに来てくれたらいいなと、夢を抱いていました。

       

      そんな夢がとうとう実現!

       

      夕飯には歩いて5分ほどの近くのレトロな居酒屋さんへ。

       

      店内禁煙で子供へのサービスが充実しているとてもうれしい居酒屋さん。

       

      初めて入ったのですが、とても楽しめました。

       

      子供のジュースは店員さんとじゃんけんで買ったら無料に。

       

      姪っ子はじゃんけんで買って、喜んでいました。

       

      そして、デザートのソフトクリームも子供には無料で作らせてもらえます。

       

      お子様セットもあり、昭和なレトロな雰囲気のお店で大満足な私たちでした。

       

      帰宅して、3人でお風呂に入りました。

       

      我が家のお風呂は天井が高くて銭湯のように「カラーン、カッコーン」とおけの音が響きます。

       

      そんなお風呂に3人ではしゃぎながら浸かり、2階の畳の部屋で布団を敷いて寝ました。

       

      早朝5時前に目が覚めてきょろきょろとしていた姪っ子。

       

      「ここはどこだろう。。。」という感じで隣で寝ている妹を見つめ、それから私のベッドへ目をやり、私がいるのを見つけて嬉しそうに微笑みました。

       

      そのあとは、興奮してすっかり目覚め、早朝から一緒になって元気に遊びました。

       

      お化粧をする私や妹のまねやお手伝いをしてくれる姪っ子。

       

      お風呂に入った後、すっぴんになった私と妹をときどき間違えて、私に「ママ?」と聞いたり、妹に「JJ?」JJとは私のあだ名)と聞いたりしていた姪っ子ですが、お化粧をしたら違いがわかります。

       

      そして、ちょうど裏の公園でラジオ体操があり、みんなで6時半に出かけていき、たくさんの大人子供たちとラジオ体操。

       

      早朝から猛暑で汗だくになり、帰ってきて水風呂に3人で使ってから朝食。

       

      姪っ子は初めての体験ばかりで、本当に楽しそうでした。

       

      何度もうわごとのように「I want to go to JJ's house」「I want to sleep in JJ's house」と繰り返していました。

       

       

      私は自分が小さい頃、母の実家の田舎の家に夏休み滞在していた頃のことを思い出していました。

       

      本当に姪っ子の気持ちと同じで、楽しくて楽しくて、帰りたくなかった。

       

      もっとずっといたいと、いつも思っていました。

       

      楽しければ楽しいほど、帰るのがさみしい。

       

      そんな気持ちを思い出し、姪っ子の気持ちが痛いほどわかる。

       

      姪っ子にとって、この家はまるで私たちが子供の頃に体験した田舎の家。

       

      立った徒歩10分の距離ですが、まるで別世界の田舎体験。

       

      それがきっとまた、新鮮だったのに違いないのです。

       

      私が子供の時に山奥の祖父母の家が大好きだったように。。。

       

      楽しい楽しい夏休みの2日間。

       

      絵日記に書いて残しておきたい、そんな楽しい思い出ができました。

       

      子供たちは夏休みではしゃぎまわっていますが、私も一緒になってはしゃいでいます。

       

      夏は暑いけれど、やっぱり好き。

       

      セミの声、蚊取り線香の匂い、扇風機の音、花火の音、子供たちの声。

       

      どれも本当になつかしくうれしい気持ちにさせてくれます。

       

      昭和、平成と終わり、令和になった今、ことさらに昭和が懐かしく感じられる今日この頃です。

       

       

       

      posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 08:39 | comments(0) | - |
      ようやく夏がきた?
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        気が付けば、7月も終わり。

         

        今年は長い長い梅雨のために、なんだかいつからが夏なのかわからない感じですが、

         

        セミたちは知っている。

         

        雨がまだ降るどんよりとした先週くらいから、鳴き始めています。

         

        まだセミの大合唱とまではいきませんが、それでも一生懸命鳴いているセミの声がすぐ裏のお寺の境内にある林から聞こえてきます。

         

        セミの声を聞くと、「夏だなあ〜」と本当にうれしくなります。

         

        最近の夏は暑くて、外を楽しむことが難しいほどになってきていますが、それでもやっぱりなんとなく夏がうれしい。

         

        セミの大合唱

         

        花火の音

         

        お祭り

         

        蚊取り線香の匂い

         

        扇風機の音

         

        夏休みで走り回る子供たち

         

        こういった、昔は当たり前だった夏の風景や匂いや音。

         

        それが今は本当にうれしくて、なつかしくて、郷愁をそそるのです。

         

        目黒に引っ越してきてから、そんな昭和の頃の思い出を楽しめることが増えてきました。

         

        去年、感動したたくさんの地元の小さな夏祭り。

         

        今年もさっそく裏の公園にお祭りのやぐらが建てられています。

         

        雨で中止になってしまわないことを願いながら、今年も子供たちの楽しそうに踊る姿を心待ちにしているのです。

         

        夏はやっぱりいい。

         

        蚊が嫌だとか、虫が嫌だとか、日に焼けるのが嫌だとか、ちょっと前は文句ばかり言っていましたが、

         

        今はそんなことよりも、好きなところの方が多くて、わくわくうきうきします。

         

        夏休みで喜んで走り回る子供たちを見てうれしくなり、私までハッピーになる。

         

        夏休みで日本へ旅行に来てとても喜んでいる外国の方たちと触れ合って、私までうれしい気持ちを分けてもらえる。

         

        花火大会やお祭りに行くんだとわくわくして浴衣を着ている小さい子供から大きな大人たち。

         

        そんな人たちを見ていると、本当にこちらまでうれしくなります。

         

        大好きな夏。

         

        そして、季節があるからこそ、夏が来たと喜べる。

         

        季節のある日本がありがたい。

         

        今日もレッスンで生徒さんたちと、そんな夏の会話を楽しみたいと思います。

         

        そして、笑いあおう。

         

         

         

         

         

        posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 08:22 | comments(0) | - |
        子供の頃の気持ち
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          子供の頃の気持ち

           

          最近、特に子供の頃の気持ちがよみがえることが多くあります。

           

          ほんの、ふとした瞬間に、子供の頃に感じた気持ちを思い出すのです。

           

          その気持ちは、とても懐かしく、なんとも言えない不思議な感覚になります。

           

          そのほとんどが大人になってずっと忘れていた気持ちです。

           

          その懐かしい自分の子供の頃の気持ちに出会うために、最近は生活に懐かしいものを取り入れるようにしています。

           

          例えば、蚊取り線香。

           

          これは匂いが気になるし、なんとも昭和な感じだし、そもそも効き目があるのかどうかもよくわからなかったので、長年使用していませんでした。

           

          特にマンション生活などでは蚊取り線香など炊くこともできず、使うとすればスプレーや匂いの出ない製品でした。

           

          現在の目黒の家に引っ越してきてからは、庭に蚊取り線香を置いて洗濯物を干したりするのが、なんとも言えず昭和な感じで大好きなのです。

           

          また、夕方近所から聞こえてくる話し声や、夕食作りの鍋の音、そして料理の匂いなど、どれもが昭和の頃に当たり前に感じ取っていた音や匂いなのです。

           

          こんなこともマンション暮らしの頃にはほとんどあり得なくて、隣人の声など聞こえないし、まして夕食作りの匂いなどほとんどしてこないのが普通でした。

           

          誰が近所に住んでいるのかもわからなくて、留守なのか在宅なのかすらわからない。

           

          それに比べると、今の昭和の香り漂いまくりの目黒の自宅は周り近所のお宅からの声や生活音、匂いなどが駄々洩れで、私はそれが大好きなのです。

           

          本当に「懐かしい!」のひと言につきます。

           

          悲しいことに、カナダのド田舎のお隣さんの家との距離があるのが普通という場所で育った夫にはうれしくないことのようです。

           

          「プライバシーがない」と、隣近所の家との距離の近さに不快感を感じることが多いようなのです。。。

           

          同じ世代なのに、この気持ちをシェアできないのが残念!

           

           

          もう一つ、私が最近子供の頃の気持ちを思い出すことができる瞬間。

           

          それは、姪っ子と一緒にいるとき。

           

          来月で3歳になる姪っ子。

           

          だいぶ早いうちから、言葉がとてもたくさん出ていて、会話能力が発達している姪っ子なので、3歳前の現在はもうすでに普通の会話が充分にできるのです。

           

          英語でも日本語でも流暢に文章を作って会話をする彼女を見ていると、本当に3歳前ということを忘れてしまいます。

           

          小学生くらいの女の子と話をしているかと錯覚してしまうほどです。

           

          そんな大人びた彼女ですが、それでもふとした瞬間に、やっぱり3歳だなあと思うことがあるのです。

           

          それは、泣いたときや、怖がったとき。

           

          何か悲しかったり、くやしかったり、さみしかったり、そんな感情が沸き上がり、泣いていることがある姪っ子。

           

          その悔しいという思いや、寂しいという思いは、

           

          「そうだよね、くやしいよね、残念だったよね。」

           

          など、自分が小さい頃に感じたことあったなあと思い出させてくれるのです。

           

          また、なんだかわからない恐怖感というものも、子供の頃にあったなあと思い出します。

           

          夜が怖くて、暗いのが嫌だった、そんな気持ちを今の姪っ子もきっと持っているのだと思います。

           

          大人と一緒にいるとなんだか安心して、「大丈夫」と思ったりしたものです。

           

          きっと、姪っ子もそうなんだろうなと思うのです。

           

          とてもかわいらしく、よくおしゃべりをする姪っ子。

           

          彼女とともにいると、子供時代の懐かしい記憶が次々とよみがえったりします。

           

          昭和でもなく、平成でもなく、令和という新しい時代を生きる姪っ子と、昭和生まれの私では、全く世代が違いますが、

           

          でも、子供の頃に感じる気持ちは、みんな同じようなものなのかもしれません。

           

          若い頃に追い求めた、クールで洗練された生活。

           

          それが、今は逆転して、昭和を追い求めるような懐かしい古き良き時代のような生活。

           

          蚊取り線香の香り漂い、扇風機が周り、洗濯ものが庭にはためき、近所の人の井戸端会議などが聞こえてきたりピアノの練習音が聞こえてきたり。

          そして夕方になると魚を煮ている匂いがしてきたり。。。

           

          そんな生活がとても心地よく、幸せだなあ。。。と感じる今日この頃なのです。

          posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 09:09 | comments(0) | - |
          志の高い生徒さんたち
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            久しぶりに私の英会話レッスンについて書こうと思います。

             

            私が英会話を教えている方たちは、本当にみなさん志が高い。

             

            みんなそれぞれに仕事があり、自分の家のことなど忙しい人たちです。

             

            そんな忙しい日々の生活の中に、自分で自ら時間を作り、お金を投資して学ぼうという人達。

             

            皆さん習い事している人たちなら、同じだろうと思います。

             

            ですが、特に月謝制でもなく、また決められたスケジュールでもない私のレッスンは、

             

            「お金払っちゃったし、退会するの面倒だし、とりあえず続けるか。。。」

             

            となりがちな一般的な英会話スクールなどとは全く違います。

             

            いつでもやめることができるし、やらないこともできる。

             

            今日でやめようと思えるし、今日からやろうとも思える。

             

            明日もやろうと思えるし、来週もやろうと思える。

             

            そして、来週はお休みだけど、その次からまたやろうとか、

             

            しばらくお休みだけど、また始めようか、など、自在に自分のスケジュールやモチベーションに合わせて、決めることができます。

             

            これは、都合がいいようで、実はとても大変なことだと思うのです。

             

            やめるのも始めるのも簡単だけど、続けるのは自分の強い意志が必要。

             

            今日頑張ってレッスンしたけれど、来週もまた頑張ろう、

             

            来週になったら、また同じようにその次も頑張ろう、と続ける強さが必要なのです。

             

            誰も無理強いしないし、強制もしないし、やるのもやらないのも本人の自由。

             

            だからこそ、理由をつけてやらない選択だってできる。

             

            「仕事が忙しいので」、「他に予定があって時間を見つけるのが難しいので」、などなど。

             

            実際に、そのように消えていなくなった生徒さんは本当にたくさんいます。

             

            最初のトライアルレッスンで、皆さん同じように、「英語を話せるようになりたい!」と言います。

             

            そして、私は皆さんに「英語は他の言語とおなじように、使い続ければ(やり続ければ)必ず上達します」と伝えます。

             

            なので、続けないでやめてしまった方は、英語の実力はそこでストップです。

             

            もちろん、それはレッスンだけではなく、自分なりの勉強法であっても良いのです。

             

            どんな方法でもいい、使い続ければ必ず伸びていく。

             

            同じところに留まっていることはありえないのです。

             

            コツコツと目に見えないようなスピードだったとしても、365日続けていけば、

             

            1年経った後、振り返れば、必ず自分の進歩が見える。

             

            また、やらなければ、1年後は現在の自分と同じ位置にいるだけです。

             

            レッスンを含め英語の勉強を続けている生徒さんたちは本当に意思が強いと思うのです。

             

            忙しい日々の生活の中で、時間を自分自身で捻出して、レッスンにやってくる。

             

            一週間に一度、一週間に2度、2週間に1度など、生徒さんたちによってさまざまですが、

             

            皆さん、自分で英語のために時間を作るのです。

             

            「仕事で疲れるから夜は帰ってゆっくりとお酒を飲んで疲れをいやす必要がある」という理由を作ることもできる中で、仕事の後にレッスンを入れる生徒さんたち。

             

            また、「せっかくの休日なのだからゆっくり寝たい」という理由を作ることもできるのに、休みの日の朝からレッスンを入れる生徒さんたち。

             

            そんな前向きな生徒さんたちを全力で応援したいと思うのです。

             

            早朝のCaféで行うレッスンは私にとってもとても気持ちが良いもの。

             

            また、生徒さんの書いた日記を通して、楽しい話をたくさん聞かせていただける。

             

            笑いの絶えないレッスンです。

             

            生徒さんたちの中でも、「英語のレッスン」というよりも、「楽しいおしゃべりの時間」という感覚で来ると言ってくださる方たちがいます。

             

            私にとって、英会話のレッスンは私を自宅から強制的に外に出してくれる理由になっています。

             

            毎日、レッスン時間があるからこそ、家をでて目黒駅までの心臓破りと言われる急な坂道を大股で歩いて、少しのエクササイズができる。

             

            自宅でアクセサリー作りに没頭してしまいがちな一日にとても良いバランスを与えてくれます。

             

            そして、何よりも、英会話を教えることで、私自身が英会話を勉強しているのです。

             

            教える人間が実は一番学べるというのは、よく聞かれることですが、本当にそのとおり。

             

            教えるということは、実は自分が一番学ぶということ。

             

            毎日のレッスンの中で必ず気づきや発見があります。

             

            そして、それを他の生徒さんにも伝えることで、私自身の身についてきます。

             

            今日も生徒さんたちと笑える楽しい時間を作りたい。

             

            また、新しい生徒さんたちとの出会いを大切に、去っていく生徒さんたちは心の中で応援しながら、

             

            生徒さんたちとともに前向きなエネルギーを高めあっていきたいと思うのです。

             

            新しい方たちとの出会いに感謝。

             

            楽しい時間に感謝。

             

            学びに感謝。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            posted by: twinchipmunks | 成功への道 | 08:10 | comments(0) | - |
            ひとまず安心
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              心が少し楽になる

               

              先日、気になっていた検査の結果が昨日でて、良性とのことでほっとしました。

               

              健康のときには、健康で問題が何もないことが当たり前のように日々を送っていますが、

               

              いざ健康上の問題が出てくると、健康のありがたさを改めて痛感させられます。

               

              最近の、健康で当たり前という自分の生活態度を反省させられます。

               

              そんなことを思い出させてもらえるとても良い機会でした。

               

              健康でいることが当たり前に感じていると、

               

              健康でいることのミラクル、素晴らしさを忘れてしまいがちになります。

               

              そうすると、それ以外の、日々の小さな出来事や他のことに気が集中していき、それらの小さな出来事などが大きな問題となって自分の前に立ちはだかります。

               

              その問題にとらわれて、奔放していると、気づかぬうちにストレスがたまり、感謝を忘れがちになってくる。

               

              小さなことにイラっときたり、こだわって気分を害したり、憑りつかれたかのようにそのことばかりを考えたり。。。

               

              ですが、今回つくづく思いました。

               

              健康でいるということは、イラっとくるような小さなことや問題も含めて、存分に生きるということを楽しむことができるというミラクル。

               

              そんな小さなことにイラっと来ることができるということ自体が、とても贅沢なのだと気づかされます。

               

              イラっときている自分に気づくことができたら、

               

              「ああ、健康だからこそ、こんなことでイライラしたりもやもやしたりできるんだなあ。。。」

               

              と思い出そう。

               

              もしも健康上の深刻な問題があったら、今私がイライラしたりしていることのほとんどは取るに足らないことだと思うのです。

               

              生きているからこそ、いろいろな日がある、いろいろな感情がある。

               

              健康だからこそ、そういった日々の感情にとらわれがちになる。

               

              健康でいるということのありがたさ、「有難さ」「ミラクル」を、常に忘れないで過ごしたいと思います。

               

              そして、ありがたいと思うからこそ、日々の健康への取り組みを怠らないようにしたい。

               

              健康でい続けることができるために、自分にできることを、日々忘れないでいたいと思うのです。

               

              食生活、運動、気持ちの持ち方、定期的な健診やチェックなど、これからも気を付けていこうと気持ちを改める、とても良い機会になりました。

               

              健診に感謝。

               

              健康に感謝。

               

              毎日に感謝。

               

              今日に感謝。

               

               

               

               

              posted by: twinchipmunks | 健康 | 08:16 | comments(0) | - |
              どうしたものだろうか
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                どうしたものか

                 

                例のイギリスの発送の件がどんどんと大きな問題に膨れ上がっています。

                 

                どうしたものか、途方に暮れています。

                 

                一つ目のEMSでの荷物が行方不明になり、同じものを再度今度は国際ePacketで発送したのですが、これもまた行方不明。

                 

                日本を出たきり、イギリスに入ったという追跡状況が出ない。

                 

                日本を出たのは622日。

                 

                通常なら2日から長くても5日ほどでイギリスに到着しているというのが常でした。

                 

                それなのに、今回のお客様の荷物に限り、どちらも行方不明。

                 

                お客様に伝えるべき言葉が見つからず、連絡をしないまま、毎朝憂鬱な気分で追跡状況をチェックする日々が続いています。

                 

                どうしたらいいんだろう。

                 

                郵便局に追跡調査請求を出すことはできますが、その結果が出るのには1カ月以上もかかってしまいます。

                 

                現に一度目の行方不明のEMSについて出した追跡調査請求の結果はいまだに出ていません。

                 

                いろいろ調べていると、イギリスの配達事情がかなり雑だということも出てきます。

                 

                日本のようにきちんと不在届を残していかないこともあったり、不在の場合は隣人に預けてしまうとか、庭に投げ入れるとか。。。

                 

                また、怠惰な人の手に渡った不運に当たると、きちんと機械で読み取ることをしないままに、受取人に渡してしまい、追跡状況に反映されないままで終わってしまうなど。。。

                 

                それにしても、今までも何度かイギリスに発送していますが、こんなことは一度もなかったのです。

                 

                それなのに今回に限って、同じお客様への荷物が2度とも行方不明になるとは。。。

                 

                また、今回のお客様は普通のお客様と事情が違い、自分のところへ配達するのではなく、

                 

                ギフトとして知り合いに直接送りたいとのことなのです。

                 

                だから、なおさら届いているのかどうかがわからない。

                 

                しかもその送り主はお客様の親しい関係ではないという。

                 

                彼女彼氏の関係や親子などの関係ならば、「荷物届いてない?」などと聞いてもらうことができるのですが、

                 

                今回の方は、知り合いの女性のお母様がガンで亡くなられ、そのお墓に桜の木を植えたということで、私の桜アクセサリーをメモリアルとして送りたいと購入くださったのです。

                 

                なので、彼から「アクセサリー届いた?」と聞くことはしたくないだろうと思うのです。

                 

                2度目のアクセサリーは彼の住所に直接送って、彼から手渡しなり郵送なりをしてもらうことを提案したのですが、

                 

                彼は現在は仕事の関係で他の国に滞在とのことで、彼女に会う機会もないので、直接送ってほしいとのことだったのです。

                 

                ということで、再度送った2つめのアクセサリー。

                 

                いったいこの二つはどこへ行ってしまったのだろう。。。

                 

                なぜ、彼のアクセサリーに限って二つとも行方不明なんだろう。

                 

                考えないようにしても、頭の中は常にこのことで憂鬱が広がります。

                 

                月曜になったら郵便局へ行って、とりあえず郵便局の人に相談してみよう。。。

                 

                成るように成る。

                 

                この言葉を言い聞かせていますが、その前に私にすべきことはなんなのかを考えています。

                 

                もう一度、3度目の発送を試みるべきなのか、それをお客様に提案するべきなのか、迷っています。

                 

                この問題が解決してくれる時がくることを願いながら。。。

                 

                どなたか、何かアドバイスや案があったら、教えてください!

                 

                posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 08:35 | comments(0) | - |
                心のもやもやがなくなりますように
                0

                  JUGEMテーマ:幸せなアンチエイジングの習慣

                   

                  心の中のもやもやが膨らんでいく

                   

                  久しぶりのブログです。

                   

                  ここのところ、いろいろなことで心の中がもやもやとしています。

                   

                  そのもやもやは日を追うごとに大きくなってくる。

                   

                  朝起きるたびに大きくなるもやもや。

                   

                  まるで頭の中に黒い雲が広がるかのように。。。

                   

                  どうしたものかと思いを巡らしますが、きっとただ祈るしかないのかなと思います。

                   

                  自分にできるすべてのことをしたら、あとは待つのみ。

                   

                  一つは、イギリスからアクセサリーを購入してくれたお客様。

                   

                  EMSでの発送を依頼されて、送ったのが5月終わり頃。

                   

                  EMSでのイギリス発送は2から4日と書かれていますが、1カ月たった今も、荷物が行方不明のまま。

                   

                  発送してから10日ほどたった頃に、「EMSなのにこれはおかしい」と郵便局に追跡調査請求を出しましたが、その結果もまだ届かない。

                   

                  どこへ消えてしまったのか、全くわからないままです。

                   

                  そして、このお客様にはその旨をお伝えして、同じものを無償でもう一つお送りしました。

                   

                  というよりも発送しました。

                   

                  それが10日ほど前になります。

                   

                  その二つ目の荷物が、またさらに行方不明。

                   

                  1週間以上たった今も、日本を出たあとの追跡結果が出てこないのです。

                   

                  イギリスに着いたという結果が出てこない。

                   

                  1つ目の状況とまったく同じ状況で止まったまま。

                   

                  毎朝、パソコンを開いて追跡結果の進捗状況を見るのがだんだんと憂鬱になってくる。

                   

                  何度も目に焼き付くほど見つめる文章。

                   

                  Dispatch from Tokyo INT

                   

                  胃がキリキリと痛み出す。

                   

                  お客様に伝える言葉がありません。

                   

                  なぜ、彼の荷物に限って二つとも行方不明になるのか。。。

                   

                  他のお客様の荷物はイギリスもとっくに届いているのに。。。

                   

                  もうしばらく、様子を見るしかないのかなと思います。

                   

                   

                  もう一つの心のもやもやは、健康診断。

                   

                  気になることがあり、病院で改めて検査をしてもらっています。

                   

                  レントゲンと超音波検査を行い、結果はまだ出ていません。

                   

                  来週に結果を聞きに行く予定です。

                   

                  最初、健康診断の結果が送られてくるのを待ってから、結果次第で検査に行こうかと考えていたのですが、

                   

                  心配になってきて、もやもやが大きくなり、健康診断の結果は届かないうちに、病院に行きました。

                   

                  結果が出るまで、不安がありますが、今自分にできることはやった。

                   

                  だからあとは結果を待つのみです。

                   

                  大丈夫であることを祈りながら。

                   

                  この二つの心のもやもや。

                   

                  どちらとも祈りながら、待っています。

                   

                  成るように成る。

                   

                  この心のもやもやがなくなる日がきますように。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 07:45 | comments(0) | - |
                  8年目の結婚記念日
                  0

                     

                    今日、夫との結婚記念日です。

                     

                    結婚して8年。

                     

                    籍をいれるまでも長いつきあいだったので、かれこれ15年近く一緒にいることになります。

                     

                    気が付けば、こんなにも長く一緒にいるなんて。。。

                     

                    ケンカもよくするし、以前はよく別れようとも思いました。

                     

                    ですが、振り返ってみると、なんだかんだ言っても、とてもよくお似合いの私たちだと思うのです。

                     

                    ある意味似ている性格の私たち。

                     

                    だからこそ、兄弟のようにしょっちゅう口喧嘩は絶えないし、でもすぐに仲直りもするし。

                     

                    「全く喧嘩しなくて、友達みたいに仲がいいんです」

                     

                    というようなオシドリ夫婦とは真逆ですが、

                     

                    きっと喧嘩するほど仲がいい、タイプ?

                     

                    以前、自己中心で自分のことばかりでいっぱいいっぱいだった私は、夫の気持ちに寄り添うなんてできませんでした。

                     

                    ですが、最近、夫の気持ちもわかる(わかろうとする)ことが少しずつできるようになってきました。

                     

                    自分の国ではない、異国の地で長年住んでいたら、大変だろうなあと思うのです。

                     

                    言葉も文化も違うところ。

                     

                    夫の口からでる文句や不満など、以前は100%全力で否定していましたが、最近はあまり過敏に反応しないようにしたいと思うのです。

                     

                    また、夫のことを尊敬できるところが増えてきました。

                     

                    とても小さなことだったりするのですが、

                     

                    「えらいな」「すごいな」

                     

                    と思えることが多くなってきた。

                     

                    例えば、とても小さなことですが、スーパーでのレジ袋などについて。

                     

                    夫はプラスチックを大量に使う日本の事情が大嫌いで、スーパーなどで買い物するときには、必ずレジ袋はいらないと定員さんに言います。

                     

                    そうすると、たまに店員さんは、レジ袋の代わりに薄いビニール袋に入れて渡そうとするのです。

                     

                    プラスチックを使いすぎることが環境に良くないから嫌いなのに、レジ袋の代わりにやはりプラスチックのビニール袋を使おうとする店員さんに、夫はキレる。

                     

                    「袋はいらない!これもいらない!(薄いビニール袋)」

                     

                    そして袋に入れようとしていた商品を店員さんから奪い取り、自分のカバンに押し込む。

                     

                    困惑した店員さんは、

                     

                    「すみません、シール貼らせてください」

                     

                    と、言うのですが、

                     

                    「シールもいらない!レシートもらえばいいから!」

                     

                    そして、ムッとする店員さん。

                     

                    こんなやりとりが、ほぼ毎回どこのお店でも繰り返されます。

                     

                    隣で一緒にいて、以前はこんな夫に腹を立てていました。

                     

                    「なんで、いちいちそんなことにこだわるの?ただの嫌な奴じゃん、これじゃ」

                     

                    と思って、夫にむかむかしていました。

                     

                    ですが、今ようやく日本でもプラスチックの大量消費が問題になってきています。

                     

                    ニュースで見る、プラスチックの問題。

                     

                    いかにプラスチックを減らすことができるかは私たち個人がいかにプラスチックを拒否するかということにかかっています。

                     

                    レジ袋をもらわずにエコバックを持っていく、ということが一番まっさきに実行できることです。

                     

                    それを10年以上前からやってきた夫。

                     

                    カナダでは日本よりもはるかに環境問題などへの意識が高く、実際にいろいろと取り組んでいます。

                     

                    そして日本へやってきて、プラスチック大国に愕然とし、怒りとともに訴え続けてきたのです。

                     

                    つい最近まで、そんな夫の態度は、私含めて日本人からすると、ただのうるさいめんどくさい外国人、でした。

                     

                    今、こんな夫の確固たる態度を尊敬します。

                     

                    一人ひとりがこんな風に断固としてプラスチック反対と言っていったら、日本も変わるんだろうな、と思います。

                     

                    そんな私も、ついプラスチックに入れられる商品を黙って見過ごしてしまいます。

                     

                    ちいさな一例ですが、夫の態度や言動に以前は腹を立てていたばかりの私ですが、最近、

                     

                    夫の言動や行動に「えらいな」と思えることが増えてきました。

                     

                    尊敬することが私には今まで欠けていました。

                     

                    これからどんどん、少しずつ、夫の尊敬できる部分を見つけていきたい。

                     

                    これからも、喧嘩しながら、仲良く一緒に歩んで、年取っていきたい。

                     

                    そんな風に思う、8年目の結婚記念日の今日です。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    posted by: twinchipmunks | 自分の思い | 07:56 | comments(0) | - |
                    これまで来た道のり
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                      久しぶりのブログ更新。

                       

                      しばらく、ブログを書いていませんでした。

                       

                      常に頭の片隅にはあって、何を書きたいかなと、今の自分の気持ちや心の中を省みていました。

                       

                      「何かもやもやしたものがあるかな、それは何だろう」とか、

                       

                      「イライラしている自分がいる、どうしてだろう、どうしたら楽になるだろう」など、

                       

                      自分の気持ちの棚卸しなどをできる機会を、「ブログ」という存在のおかげでいただいていました。

                       

                      ただ、時間がなくてなかなか書くところまでいかず、自分の中の棚卸しでとどまっているのが最近です。

                       

                      気が付けば、10連休のゴールデンウィークも終わり、もう5月。

                       

                      今年になって2019年が始まったと思ったら、月日に追われるかのように、5か月もたっています。

                       

                      最近、アクセサリーが本業になりそうな勢いなのです。

                       

                      去年の夏に思い立ち、ぽつぽつと作り始めたもの。

                       

                      もともと、日本文化を世界に広めたいという思いで、お寿司をメインに外国人観光客に教えるという寿司教室を始めていました。

                       

                      それに絡めて、アクセサリーに日本文化を閉じ込めて、発信したいと作りはじました。

                       

                      気が付けば、どんどんとはまっていき、どうせなら、やっぱり世界に発信したいと、オンラインで世界に向けて販売開始したのが、去年の暮れ。

                       

                      まだ、半年あまりですが、とても多くの海外の方々に見てもらっています。

                       

                      そして、海を越えた遠くかなたの国から注文をいただいています。

                       

                      最近は、その注文の品を発送する作業や、売れてしまったアクセサリーの在庫補充のアクセサリー作りに追われています。

                       

                      たった、半年ですが、半年前には、想像もしなかったことです。

                       

                      夢のように、妹と、「世界に向けて販売できたらいいよね!」と話し合っていたのを思い出します。

                       

                      そして、真剣に、海外へのオンライン販売のサイトを作ろうと取り組むきっかけとなった出来事。

                       

                      大きな問題や壁にぶち当たり、どうしようもなくなって、絶望的になったりしたことが、海外へ目を向けさせてくれたきっかけでした。

                       

                      思い返すと、起こった出来事や問題はやっぱりすべて意味があるんだなあと感じます。

                       

                      そのおかげで、今こうして、なんとか海外へ向けて販売を順調にすることができています。

                       

                      夢物語が、現実になっている。

                       

                      少しずつですが、私たちの和風アクセサリーが世界中の人たちに見てもらえるようになっている。

                       

                      そして購入してもらえている。

                       

                      そのことが本当にありがたいのです。

                       

                      また、以前はこれだけで精いっぱいで、もう他は無理―!と思っていたことが、今は簡単にできるようになっている。

                       

                      新しいことは最初は大変だけど、やっていくうちにできるようになり、簡単になってくる。

                       

                      一つ一つ、こなせばこなすほど、できることが増えてくる。

                       

                      そして、ふと振り返ると、この1,2年で、本当にたくさんのことをしてきたなあと感じます。

                       

                      双子の妹と始めた寿司体験教室。

                       

                      英会話レッスン。

                       

                      そして、アクセサリー販売。

                       

                      その一つ一つが、ウェブサイトを作ることだったり、人とのコネクションを作ることだったり、自分たちをアピールすることだったり、新しいアイデアを考え出すことだったり、たくさんのことをする必要があり、気が遠くなりそうな道のりに見えました。

                       

                      でも、気が付けば、この3つの道を一歩一歩、進んでいます。

                       

                      ゆっくりですが、少しずつ確実に進んでいるんだなあと思うのです。

                       

                      ときに、自分たちの思い描いたようにはならず、想像しなかったことが起こったり、と言うこともあります。

                       

                      ですが、それは当たり前。

                       

                      自分の計画通りに進むことばかりではないからこそ、面白い。

                       

                      逆境に思えることが、実は大きなチャンスやヒントだったりします。

                       

                      発想の転換をもらえる機会で、それをきっかけに違った方向に進んでいくことができる。

                       

                      そして、それは本当に面白いなあと思うのです。

                       

                      最近は、アクセアリー販売を日本でも、少しずつ広めたいと、フリーマーケットに参加を始めました。

                       

                      必ずしもたくさん売れるわけではなくても、人との出会いや新しい経験、ヒントなどをいただけます。

                       

                      毎回違うところに参加して、出向いていくことが、本当に刺激的です。

                       

                      今度は日曜日に浅草花川戸公園でのフリーマーケットに参加します。

                       

                      浅草だから、観光客もいるといいな、なんてひそかにワクワクしながら楽しんできたい。

                       

                      アクセサリーを見てくださる方、買ってくださる方に感謝。

                       

                      これからもいろいろなところからアイデアのヒントを見つけていきたい。

                       

                      日本の良いところをどんどんと世界に発信していきたい。

                      posted by: twinchipmunks | 成功への道 | 07:54 | comments(0) | - |